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佐藤正一 山茶碗盃 33
¥13,200
柔らかな黄味を帯びた釉調に、ろくろ目が静かに残る山茶碗の盃。 過度な装飾はなく、手に取ったときの軽さと収まりの良さが印象的です。 口縁は薄く、酒を含むと自然に口へ流れ、 冷酒から常温、軽めの燗まで幅広く受け止めてくれます。 使い込むほどに釉の表情が落ち着き、育ちが楽しめる一客。 日々の晩酌に、気負わず使える酒器です。 径 7.6センチ 高さ 2.5センチ #佐藤正一 #山茶碗 #山茶碗盃 #盃 #酒器 #日本のうつわ #うつわのある暮らし #晩酌 #手仕事 #陶器 #酒論松むろ
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戸川雅尊 唐津ぐい呑
¥7,700
静かな佇まいの中に、確かな緊張感があるぐい呑です。 釉調はやや青みを含んだ淡い灰色。 光を受けると柔らかく艶を返し、 酒を注ぐことで器の表情が一段深まります。 口縁は薄く、当たりが良い。 高台まわりには土の表情が残り、 使い込むことでさらに味わいが育っていく余白を感じます。 新品・未使用ですが、 すでに「使われる準備が整っている」器だと思います。 静かに一人で酒を飲む時間に。 派手さではなく、確かな安心感を求める方へ。 #戸川雅尊 #ぐい呑 #酒器 #酒の器 #日本酒のある暮らし #晩酌の時間 #器のある生活 #うつわ好き #陶芸作品 #民藝のある暮らし #静かな暮らし #salonmatsumuro
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木村龍生 ぐい呑 育てたぐい呑
¥13,200
私が使ってきた木村さんのぐい呑です。 良い感じに艶、貫入が出てきております。 これからが更に面白くなってくるところです。 径 6.7センチ 高さ 3.5センチ
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各務賢周 黄瀬戸ぐい呑 育てた酒器/Kiseto Guinomi/kagamimasakane
¥25,300
各務賢周さんによる黄瀬戸のぐい呑です。 私自身が長い時間をかけて育ててきた、特別な一客になります。 黄瀬戸は、そもそも“育ちづらい焼物”として知られています。 とりわけ、各務さんの黄瀬戸はしっかりと焼き締められるため、通常はほとんど表情が変化しません。 しかし、このぐい呑は育ちました。 しかも、とても良い育ち方をしています。 お客様から「どうしたらそんな風に育つのか」と聞かれることが多く、 私なりに真剣に考えてみました。 現在のところ、理由は 酒質と温度 にあるのだと思っています。 私は昔ながらのつくりを大切に守る酒ばかりを飲みます。 自然な旨味を持つ酒は、器の釉肌に良い影響を与えるように感じています。 そして私は冷酒をほとんど飲まず、 燗酒、もしくは冷(常温)の酒を中心に楽しんでいます。 温かい酒が器を満たし、 ゆっくりと沁み込むように釉肌を撫でていく。 その積み重ねが、この器をここまで育てたのだと思います。 実際、この育ちを見て 作家の各務さんが驚かれたほど です。 黄瀬戸という静かな器に、 “使い手の暮らし”が時間とともに染み込んだ、唯一無二の表情が宿っています。 欠けやひびはなく、状態は良好です。 本来は育ちづらい黄瀬戸が育った、その稀有な変化を、ぜひ手にとって感じていただければと思います。 サイズ 径 6.4センチ 高さ 3.2センチ 共箱なし #黄瀬戸 #各務賢周 #ぐい呑 #酒器 #育つ器 #育てる器 #器のある暮らし #日本酒のある時間 #燗酒 #常温酒 #自然酒 #うつわ好き #器コレクション #暮らしの道具 #一点物 #うつわ販売 #瀬戸焼 #酒論松むろ
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須賀保中 黒織部ぐい呑 育
¥27,500
須賀保中さんが焼く黒織部のぐい呑。 これは私(松室)が実際に酒器として使い、ゆっくり育ってきた一客です。 黒釉の表情は、使うほどに艶が増していきます。 縁まわりや内側には、日本酒の成分が染み込み、黒がより深く、柔らかく変化しています。 新品にはない “しっとりした黒” が出てきているのが特徴。 外側の筆文様や白化粧が見せる景色も、経年の変化で落ち着きがあり、 手に取ると、土の力強さと温かさがそのまま伝わってきます。 ぐい呑としてのサイズ感は小ぶり。 ひと口の酒が一番美味しい、ちょうど良い塩梅です。 ・サイズ: 径 6.6センチ 5.2センチ 高さ 3.6センチ ・状態:使用による育ちあり(傷やヒビなし) ・箱:なし 新品では得られない、"育った黒織部" の魅力を楽しんでいただける方に。 #須賀保中 #黒織部 #ぐい呑 #酒器 #育った器 #使い込みの景色 #陶器好き #器のある暮らし #酒論松むろ #utsuwamatsumuro #guinomi #japaneseceramics
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田淵太郎 窯変白磁ぐい呑
¥27,500
田淵太郎 窯変白磁ぐい呑(育った白、深まったピンク) 田淵太郎さんによる窯変白磁のぐい呑です。 こちらは私自身が長く使い込んできたもので、 新品の頃に見えていた やや硬質な白磁の表情 が、 時間と酒を重ねるごとに 静かに柔らかさを増してきた 一品です。 もともと淡く現れていたピンクが、 使い込むうちにゆっくりと濃くなり、 白の中に温度のある景色が沈むように育っています。 田淵さんの白磁は、最初はどこか緊張感のある白をしているのに、 使い続けるほどに角が取れ、光の当たり方まで優しくなっていきます。 このぐい呑もまさにその変化の途中にある器で、 硬さと柔らかさが同居した独特の美しさを持っています。 酒を注ぐと、 表面の白がほんのり透け、 ピンクのニュアンスがやわらかく浮かび上がる。 冷酒なら澄んだ白が際立ち、 燗なら白がほぐれたような柔らかい色合いになります。 八角のかすかな陰影が、 白磁の中のグラデーションを静かに引き立てていて、 見るたびに表情が変わる器です。 サイズ 径 4.9センチ 高さ 7.9センチ 共箱付き #田淵太郎 #白磁 #窯変白磁 #ぐい呑 #酒器 #盃 #酒呑 #器好き #陶芸 #工芸 #やきもの #白磁ぐい呑 #酒器好き #日本酒 #晩酌 #晩酌時間 #うつわ販売#酒論松むろ
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丸田宗彦 唐津黒ぐい呑 共箱付き
¥38,500
-濡れた黒- 丸田さんの黒唐津ぐい呑です。 長く使い込み、酒を重ねてきたことで、 この器は 新品ではあり得ない “妖艶な黒” を纏うようになりました。 酒を注ぐと、 黒釉がしっとり濡れ、 まるで呼吸するように艶が立ち上がります。 光をほとんど返さず、 底のほうでわずかに揺れる光だけが、 “生きた黒” の存在をそっと教えてくれる。 その表情はどこか色っぽく、 一口飲んではまた盃に目を落としたくなるような、 静かな誘惑があります。 丸田さんのぐい呑の魅力のひとつである 重さ も健在で、 手に載せたときの“どっしりとした安心感” は格別です。 軽い器にはない、 酒を受け止めるための重心の低さ、落ち着き、品格。 この重さがあるからこそ、 黒の深みがより一層際立つのだと思います。 外側には荒土の質感が力強く残り、 その上に重ねられた黒釉が、 使い込むほどに湿り気を増し、深く沈み、艶を宿していく。 まさに“育つ黒唐津”です。 見込みの黒も濃く、 酒を注ぐと表面がゆっくりと闇をたたえ、 ふっと香りが立つ瞬間がとても美しい器です。 サイズ 径 7.3センチ 6.2センチ 高さ 4.2センチ 共箱付き #唐津 #黒唐津 #唐津焼 #丸田宗彦 #ぐい呑 #酒器 #盃 #酒呑 #茶陶 #李朝 #用の美 #器好き #工芸 #陶芸 #やきもの #民藝 #骨董 #唐津陶芸 #酒器好き #日本酒 #日本酒のある暮らし #晩酌時間#酒論松むろ
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佐藤正一 狂言袴ぐい呑
¥13,200
佐藤正一さんによる「狂言袴ぐい呑」。 灰青色の釉調に、白化粧で描かれた“狂言袴”の意匠が静かに浮かび上がる一品です。 全体の形は端正でありながら、面取りされた側面に手の仕事が確かに残り、無機質さとは正反対の“息遣い”を感じます。 釉薬が溜まったところの濃淡、小さな鉄点、ところどころに見える曇りガラスのような質感…。光の入り方によって表情が微妙に変わり、手に取るたびに新しい一面を見せてくれます。 小ぶりながら重心が安定しており、すっと手に収まる感覚も心地よい。 冷酒にも、常温の酒にも相性がよく、ゆっくりと味わう時間を深めてくれる器です。 凛とした佇まいの中に、柔らかな余白と静けさが宿るぐい呑。 “狂言袴”の意匠が控えめに入ることで、どこか古様の趣も漂います。 日本酒好きの方にも、器そのものを楽しみたい方にもおすすめの一品です。 サイズ 径 5センチ 高さ 5.6センチ 共箱後日 #佐藤正一 #狂言袴 #ぐい呑 #酒器 #陶器 #うつわ #日本の工芸 #手仕事 #焼物 #器のある暮らし #酒器好き #ぐい呑み好き#酒論松むろ
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佐藤正一 粉引ぐい呑
¥13,200
佐藤正一さんによる粉引のぐい呑。 白さの中にわずかに覗く土の力強さ、細かな貫入、うっすらと浮かび上がる鉄点。 “柔らかい粉引”とは違う、どこか 静かで荒々しい表情 をまとった一品です。 小ぶりな形ながら、手に取るとしっかりと感じる重み。 口縁のわずかなゆらぎ、胴回りのふくらみ、指が自然と馴染む高台―― ひとつずつの形が、佐藤さんらしい存在感を宿しています。 ● サイズ 径. :約7.3cm 高さ:約3.6cm 共箱後日 #佐藤正一 #粉引 #ぐい呑 #酒器 #陶器 #焼物 #うつわ #器好き #酒器好き #粉引のうつわ #白いうつわ #手仕事 #工芸 #日本の工芸 #クラフト #うつわ好きな人と繋がりたい #暮らしの道具 #食器 #陶芸作品#酒論松むろ
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木村龍生 粉引ぐい呑
¥9,350
5.93.8 木村龍生さんによる粉引のぐい呑です。 柔らかな生成りの土色に、ところどころ黒点が表れ、自然な景色をつくり出しています。 粉引ならではの貫入(ヒビ状の模様)も育ち始めており、使うほどに変化を楽しめる一品です。 口縁はわずかに開き、持つと指にすっと馴染む形。 底部にかけて現れる土の荒々しい表情と、釉薬の淡いにじみが心地よいコントラストを生んでいます。 日々の酒時間を静かに豊かにしてくれます。 サイズ 径 5.9cm 高さ 3.8cm ■ 状態 ヒビに見える箇所は、粉引特有の貫入です。 割れではなく、使用に問題はありません。 全体として良好な状態ですが、作家もの特有の土味・景色はご理解のうえお求めください。 #木村龍生 #粉引 #ぐい呑 #酒器 #陶芸 #うつわ #作家物 #暮らしの道具 #日本の工芸#酒論松むろ
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戸川雅尊 ぐい呑
¥7,700
戸川雅尊 灰釉ぐい呑 土味の力強さと、柔らかな灰釉の景色が美しく調和した、戸川雅尊さんのぐい呑です。 端正な筒形でありながら、ほんのわずかに揺らぎを残した造形が、手に取ったときの心地よい収まりを生みます。 釉薬に生まれた細かな貫入や、焼成による表情の変化は、雅尊さんならではの丁寧な仕事。 口縁はほどよく薄く挽かれ、酒のあたりも柔らかく、日々の晩酌に静かな豊かさを添えてくれます。 小ぶりながら存在感のある一客。 サイズ 口径:5cm 高さ:4.4cm #戸川雅尊 #ぐい呑 #酒器 #灰釉 #陶芸 #うつわ #うつわ好き #日本酒 #晩酌#酒論松むろ
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武末日臣 粉引杯 育てたぐい呑
¥49,500
武末日臣さんによる粉引の杯です。 およそ5年のあいだ、日本酒だけで使い込み、じっくりと育ててまいりました。 貫入に酒が染み込み、肌合いが柔らかく枯れた独特の景色を見せています。 現代の作品でありながら、まるで古陶のような趣を感じさせます。 サイズ 径:約7.7cm 高さ:約3.5cm 意図的に古色をつけるようなことは一切行っておらず、 自然の時間と酒の力がつくり出した、唯一無二の景色です。 #武末日臣 #粉引 #ぐい呑 #酒盃 #陶器 #貫入 #育ちの器 #wabisabi #手仕事 #日本酒 #器のある暮らし #酒論松むろ#salonmatsumuro
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武末日臣 粉引杯 育てたぐい呑
¥66,000
武末日臣さんによる粉引の杯です。 約6〜7年のあいだ、日本酒のみで使い込み育ててきた一盃。 写真のとおり、貫入に酒が沁み、釉が柔らかく枯れた味わいを見せています。 現代の作品でありながら、まるで古陶のような深みを感じさせる景色。 意図的に古色をつけるような加工は一切行っておらず、 自然の時間と酒の力が生み出した育ちです。 光の中で微かに艶を帯び、落ち着いた存在感を放ちます。 サイズ 径. :約8.8cm 高さ:約3.1cm 共箱付き 備考 ※お酒以外での使用はございません。 ※人工的なエイジングは一切行っておりません。 #武末日臣 #粉引 #ぐい呑 #酒盃 #陶器 #古色 #貫入 #育ちの器 #wabisabi #手仕事 #日本酒 #器のある暮らし #酒論松むろ
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安永頼山 井戸酒呑 育てたぐい呑
¥44,000
柔らかな光を帯びた井戸ぐい呑。 安永頼山さんによる作品です。 長年使い込み、育ててきた一碗。 安永さんの井戸らしく、片見には光沢があり、もう一方には落ち着いたマットな質感が現れています。 見込みには、はじめには見られなかった黒い点や、御本のような淡い桃色が差しています。 これは安永さんの井戸の特徴で、使い込むほどに自然と現れてくる景色です。 薄く端正に作られたかたちは口当たりもよく、するりと酒が入っていきます。 (口縁に一箇所、小さな欠けがございます。) 静かに時を重ね、ここまで育った井戸ぐい呑は、なかなか出会えません。 手に取るたびに、酒の時間が少し特別に感じられるはずです。 サイズ 径 :約7.9cm 高さ:約4cm 共箱なし 状態 口縁にわずかな欠けあり。その他は良好。 素晴らしい育ち #安永頼山 #井戸 #酒器#ぐい呑 #酒盃 #陶器 #茶陶 #wabisabi #育ちの器 #手仕事 #器のある暮らし #日本酒 #酒論松むろ #salonmatsumuro
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藤田 毅 無地平盃 74
¥9,900
やわらかな生成りの釉調が美しい、藤田毅さんの平盃。 素地の赤みと灰釉が溶け合い、自然な景色を描き出しています。 わずかに歪みを残した形に手仕事のあたたかみがあり、 静かな佇まいの中に確かな存在感を感じさせます。 光を受けると淡い艶が浮かび上がり、 どんな酒とも寄り添う穏やかな表情を見せます。 サイズ 径:約7cm 高さ:約2.5cm 共箱なし #藤田毅 #酒盃 #平盃 #ぐい呑 #無地 #灰釉 #陶器 #うつわ #wabisabi #手仕事 #sakecup #器のある暮らし #サロン松むろ #salonmatsumuro
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藤田毅 鉄絵酒盃 60
¥9,900
灰釉の静かな景色の中に、鉄絵の筆致がやわらかく浮かぶ藤田毅さんの酒盃。 鉄絵は濃淡のゆらぎが美しく、まるで月影が水面に映り込むような余韻を感じさせます。 端正ながらもどこか野趣を残すかたち。 掌にのせると、土のぬくもりと釉のしっとりとした肌合いが伝わってきます。 酒を注ぐと鉄絵の線がわずかに滲み、光と影がゆらぐさまも魅力のひとつです。 サイズ 径:約7.4cm 高さ:約2.6cm 共箱なし #藤田毅 #鉄絵 #酒盃 #ぐい呑 #陶器 #うつわ #灰釉 #手仕事 #wabisabi #sakecup #器のある暮らし #酒論松むろ #salonmatsumuro
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藤田毅 無地酒盃 61
¥9,900
SOLD OUT
土の質感がしっかりと伝わる、藤田毅さんによる無地の酒盃。 鉄分を多く含む土と素朴な灰釉が溶け合い、深みのある褐色の表情を見せています。 控えめな光沢と手に収まる小ぶりな姿は、どこか古陶を思わせながらも、 現代の食卓にもしっとりと馴染みます。 釉の流れや高台の土味など、焼き上がりの偶然がもたらす景色をお愉しみください。 径:約6.3cm 高さ:約3.1cm 共箱なし #藤田毅 #酒盃 #ぐい呑 #無地 #灰釉 #陶器 #やきもの #うつわ #日本酒 #sakecup #wabisabi #手仕事 #器のある暮らし #酒論松むろ #salonmatsumuro
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今西公彦 丹波ぐい呑
¥13,200
丹波の陶芸家・今西公彦によるぐい呑。 独特な歪みがあり、どっしりと程よい重みを感じる一盃です。 このぐい呑で、開栓から三ヶ月ほど経った「六十余州」あたりを 65度まで温度を上げてゆっくり飲みたくなる—— そんな気分にさせてくれる、滋味深い表情をしています。 釉薬の流れや貫入が生み出す景色は、まるで土と炎の記憶のよう。 手の中で馴染みながら、酒とともに味わいが深まっていく器です。 通常は共箱付きで販売される作品ですが、 今回は箱なしのため、少しお求めやすい価格となっています。 7.16.65.1 【作家】今西公彦 【サイズ】径 約7.1cm 6.6cm 高さ 約5.1cm 【価格】13,200円(税込)※共箱なし #今西公彦 #丹波焼 #ぐい呑 #酒器 #日本酒 #六十余州 #晩酌の器 #陶芸 #うつわのある暮らし#酒論松むろ
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村田匠也 青白磁杯
¥6,600
共箱なし 径 7.4センチ 高さ 3.2センチ 2点ございます。
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今西公彦 丹波ぐい呑
¥16,500
共箱なし 径 8.3センチ 高さ 4センチ
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今西公彦 丹波灰釉酒呑
¥16,500
SOLD OUT
共箱なし 径 6センチ 高さ 5.5センチ
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野口以織 志野ぐい呑
¥13,200
共箱なし 径 6.4センチ 高さ 5.1センチ こちらも4年ほど前の作品 こちらはほぼ使用しておりません。 通常価格 27,500円 こちらも特別価格にて販売いたします。
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野口以織 志野ぐい呑
¥13,200
共箱なし 径 6.5センチ 高さ 4.8センチ 四年ほどでしょうか使用していた野口以織さんのぐい呑みです。 特別価格にいたします。 通常. 27,500円
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津田清和
¥16,500
径 5.2センチ 高さ 8.2センチ 2点ございます。 5年ほど前でしょうか なんとか手に入れた津田さんのショットグラスです。 素晴らしいできで気に入っているグラスです。
